人材育成コンサルティング事業を手掛ける、Brew株式会社(所在地:東京都中央区銀座7丁目13番6号サガミビル2階、代表取締役:原 佳弘)は 、1.5万部「気遣いの壁」著者 川原礼子氏による「気づかいコミュニケーション」オンラインセミナーを6月27日(火)  に開催いたします。(https://brew-ing.com/seminar/caring/


コロナ下で「人との距離感」に課題を持つ人が増えました。日常が戻ってきた今、対面でのコミュニケーションが増えていく中で、戸惑いや心のストレスを抱えている方も増えていると聞きます。また、企業の人事、育成担当者からは、こうした新人・若手に対するコミュニケーションの課題についてのご相談も増えてきました。

そこで当社は、1,5万部「気づかい壁」著者である、川原礼子先生をお迎えし、「気づかい」コミュニケーションの企業向け研修を販売することといたしました。「気がつくだけの人から、気が利く人に変える」をキャッチコピーとし、気づかいを習慣化させていく研修プログラムとなっています。
▶書籍の情報はこちら  https://amzn.asia/d/7Kg587M

今回は、そんな企業研修プログラムの発売に際して、無料セミナーを開催いたします。大手企業から中小、ベンチャー企業まで、人事部や育成担当の方向けに1時間、研修の内容を体験いただき、普段の育成課題にお応えする機会としています。
▶セミナーの詳細・お申込みはこちら https://brew-ing.com/seminar/caring/

<無料紹介セミナー概要>
開催日時 2023年06月27日(火)    14:00~15:00
開催方法 zoomオンライン  (お申込みの方にURLをお送りします)
定員   50名   (先着順で締め切らせていただきます)
参加費よ 無料

<セミナープログラム>
1)研修の実施背景、セミナーの位置づけご紹介
・コロナを経て「気づかい」が減っていることの弊害
・この研修のねらい、位置づけ
2)本講座の概要と特徴
1.「気づかい」の重要性とは
・なぜ今、組織に「気づかい」が必要なのか
・「気づかい」が難しいと思われる理由・背景
・今の時代の「気づかい」の形とは
2.組織内の一体感を生み浸透させる『気づかい』コミュニケーション講座のご案内
 ・気づかいコミュニケーションとは
・講座概要のご説明
・気づかいのコツの一部とワークご紹介
・気づかいコミュニケーションで変化した組織事例
3)本研修の特徴 ご紹介
 ・マナー講師ではなく、現場のCS推進担当者であった講師がお伝えする講座
 ・「ビジネスマナー研修」との違い、効果
 ・質疑応答

<担当講師>
川原 礼子氏

「気づかいの壁 ーー 「気がつくだけの人」を「気が利く人」に変える、たった1つの考え方」著者
株式会社シーストーリーズ 代表取締役。元・株式会社リクルートCS推進室教育チームリーダー。

東京都出身 顧客ロイヤルティ協会認定CSマネージャー、アドラー心理学カウンセラー養成講座終了、勇気づけトレーナー、ブランド・マネージャー。
大学留学後サンフランシスコ郊外で飲食店を10年経営、帰国後「日本のCSの父・佐藤知恭氏」に師事、KDDIエボルバを経てリクルートに9年勤務。リクルートではCS推進室で教育責任者を務め、社内および広告主のCS向上を担当。
ホテル・旅館・結婚式会場・カーディーラーなどのCS向上研修の立案・企画・講師を経験。年間登壇数100回を超え、2014年独立。旅行会社のコンシェルジュ教育や、IT企業の営業向け関係性構築ライティング研修、苦情対応研修など、業界選ばずデジタル社会におけるハイタッチな顧客とのコミュニケーション教育を得意とする。
インターナルブランディングの側面もある継続教育では、社員モチベーション向上、売上向上、離職率低下にも貢献。


<主催会社情報>
会社名:Brew株式会社 (ブリュー)
住所:〒104-0061 東京都中央区銀座7丁目13番6号サガミビル2階 
代表者:代表取締役 原 佳弘
設立:2014年5月20日  
Tel:
URL:http://www.brew-ing.com
事業内容:人材育成コンサルティング事業

【お客様、報道機関からのお問い合わせ先】
TEL:03-4405-9719
e-mail:
 担当:岩下(イワシタ)

このプレスリリースを 
PDFでダウンロードする or QRコード印刷する


👤 発行者について

前へ | 次へ
🗾 東京都