2022年10月7日(金)  

報道関係各位

ホームページ作成ツールuWebeeは、テキストのスタイルを変更可能とする新機能「リッチテキスト編集機能」と「フォント指定機能」を 2022 年 10 月 7 日(金)よりリリースいたしました。

■概要

・uWebeeとは

uWebeeは、WEBブラウザ上で動作するホームページ作成ツールです。ホームページの部品「HTMLパーツ」をドラッグ&ドロップすることで簡単にホームページを作成することが出来ます。(https://uwebee.com/

HTMLパーツをドラッグ開始すると「ドロップエリア」が表示されます。uWebeeでは、このドロップエリアの中にHTMLパーツをドロップして設置していくことで、ホームページを作成します。
詳しいホームページの作り方は、こちらのページをご覧ください。(https://uwebee.com/tutorial

作成したホームページのファイル一式をご購入いただくと、ダウンロードして自由にご利用いただけます。


・新機能について

このたび、uWebeeではHTMLパーツ編集画面でご利用いただける新機能「リッチテキスト編集機能」と「フォント指定機能」をリリースしました。


・リッチテキスト編集機能

uWebeeには様々なデザインのHTMLパーツが用意されており、各HTMLパーツ内には様々なスタイルのテキストが使われています。
「リッチテキスト編集機能」を使うと、これらのテキストをお好みのスタイルに変更することができます。
文字色や背景色、太字、斜体等の指定のほか、フォントの変更も可能です。

リッチテキスト編集機能は、uWebeeのHTMLパーツ編集画面(https://uwebee.com/html-parts)ですぐにお試しいただくことができます。
一覧表示されているHTMLパーツの中からテキストを含むパーツをドラッグし、「ドロップエリア」にドロップして、右上のアイコンの中から「編集」をクリックすると設置したHTMLパーツ内部の編集ができます。
この時点でテキスト編集モードになっていますので、HTMLパーツ中の水色の点線枠内をダブルクリックすれば、リッチテキスト編集が開始となります。
テキストを選択し、テキスト入力欄上部のツールバーのボタンをクリックすると、選択されたテキスト部分のスタイルを変更することができます。


・フォント指定機能

「フォント指定機能」は、uWebeeで作成するページ全体のフォントを統一して指定する機能です。

uWebeeのHTMLパーツには様々なフォントのテキストが使用されていますが、「フォント指定機能」を使えば、複数のHTMLパーツで構成されたページ全体のフォントを統一して指定できます。
リッチテキスト編集機能と組み合わせれば、全体のフォントを指定しつつ、テキストの一部分にだけ特別なフォントを指定することも可能です。

HTMLパーツ編集画面(https://uwebee.com/html-parts)を開き、HTMLパーツ一覧の上部をご覧いただくと、フォント指定用のテキストボックスがあります。
このテキストボックスでフォント名を指定すると、ドロップエリアに設置する各HTMLパーツのテキストに反映されます。
既存のリストから選択したり、自由に入力してフォントファミリー名を指定することも可能です。

編集後は、確認画面で編集結果の最終確認を行っていただき、ご購入いただくと、編集したとおりのファイル一式をダウンロードいただけます。


・リッチテキスト編集機能 と フォント指定機能 リリースのお知らせ
https://uwebee.com/news-rich-editing


■本件に関するお問い合わせ先

URL:https://uwebee.com/

担当:宮下英治

お問い合わせ:https://uwebee.com/contact

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