防災という言葉が、良くも悪くも一昔前より身近になってしまった気がします。気象変動の影響か最近では、数十年に一度と言われるような激しい災害が、毎年のように訪れるようになってしまいました。
いざその時に備えて、防災備蓄食を用意しておきませんか?
伝統的な保存食を参考に、農家が考えた防災備蓄食を作ってみました。
レトルトパウチや缶詰された商品のように、五年も十年も保存できるわけではないですが、ローリングストックすることで楽しく防災に備えることができると思います。
月に一度この防災備蓄食を食べる日を設ける事で防災意識も高まりますよ。

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島根の米農家

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