秩父の民泊管理人のサム(梅澤修)が、埼玉の面白い人とつながり、埼玉の魅力を再発掘するプロジェクト『プロジェクトSAM』。現在、メイン活動としてFMクマガヤのラジオ番組『いつかのサムタイム』を運営し、埼玉の面白い情報を日々お届けしています。このプロジェクトを今後も拡大させていくため、運営資金のご支援をいただける方を募集することにしました。それに伴い、応援いただいた全ての方への感謝込めて、集まった金額分の距離(1万円=1km)をサムが走るという一大企画『プロジェクトSAMマラソン』を開催することを決定しました!


【秩父から熊谷まで走り抜く!目標金額は40万円】
 『プロジェクトSAMマラソン』の模様は、FMクマガヤ『いつかのサムタイム』と連動し、YoutubeにてLIVE配信を行います。『プロジェクトSAMマラソン基金』の目標金額は40万円。40万円=40kmで、サムの活動本拠地・秩父から、FMクマガヤのある熊谷まで辿り着くことができます。ご支援いただいた額により、マラソンのコースを決定。仮に40万円以上集まれば、当然マラソンコースも延長します!

 また、ご支援いただいた方への特典として、下記をご用意しております。
●法人様特典
1口10,000円(=1km)からご支援いただけます。
マラソン当日にサムが着用するTシャツにご支援いただいた企業様の社名や店名のロゴをプリントいたします。ご支援いただいた金額に応じて、ロゴも大きく目立つようにプリントします。
また、FMクマガヤのラジオ番組『いつかのサムタイム』へのゲスト出演も優先してご案内いたします!

●個人様特典
個人の方は、1口1,000円(=100m)からご支援いただけます。
ご支援いただいた方には『いつかのサムタイム』番組特製ステッカーを差し上げます。
10,000円以上ご支援いただいた方は、番組特製トートバッグを差し上げます。

●定額コース
毎月支援してくださる方向けのプランもご用意しています。こちらは、法人・個人問わず、どなたでもお申し込みできます。サム主催のBBQの参加や、ちちぶホステルプロデュースによるディープ秩父観光案内サービスを受けることができます。また、今後の『プロジェクトSAM』のイベントの企画に関わることもできます。


【埼玉の魅力発掘バラエティ!FMクマガヤ『いつかのサムタイム』とは】
 FMクマガヤ87.6Mhzにて毎月第2・第4水曜日に放送中のラジオ番組『いつかのサムタイム』は、『プロジェクトSAM』のメイン活動として2021年の4月から放送を開始しました。“思い出に残る音楽と共に埼玉北部の「面白い」を掘り起こす”をコンセプトにした地元の魅力再発見バラエティ番組です。
 パーソナリティは、秩父の民泊『ちちぶホステル』の管理人をしながらDJもこなすサム。そしてナビゲーターは俳優、歌手、即興芝居、ラジオパーソナリティとマルチに活躍する依田哲哉。『ちちぶホステル』を運営しながら、埼玉の観光を見守ってきたサムが、秩父という枠組みを超えて埼玉の面白い人たちとつながり、埼玉全土を盛り上げていくことを目指しています。

 過去のゲストには、最近テレビでも取り上げられ注目を集める秩父の人気焼肉屋オーナーや、世界大会優勝経験のあるバリスタ、台湾で大人気のシンガーソングライター、空き家を通じて熊谷の活性化を目指す空き家クリエイターなど、さまざまな分野で大活躍されている方をお呼びしました。番組を通じて、埼玉を盛り上げる新たな企画やビジネスが生まれることも。

 今後も、埼玉に生きるたくさんの人の想いをつなぎ、聴いている皆さまが埼玉をもっと好きになるような“本当に良い情報”をお届けしていきます。新型コロナウイルスの状況次第ではありますが、リスナーの皆さまと直接交流できるようなイベントも企画中です!

『プロジェクトSAMマラソン』への温かい応援をお待ちしています。サムと一緒に埼玉を盛り上げてみませんか?



【プロジェクト概要】
●マラソン本番:2021年11月3日(水)  
●マラソンコース:目標金額の40万円を達成した場合は、秩父から熊谷まで
 ※金額に応じて、コースは変更します
●『プロジェクトSAMマラソン』特設サイト:https://www.itsukanosamtime.com/
 ※ご支援いただける方は特設サイトからお願いいたします。
●SNS:
<Twitter>https://twitter.com/itsukanosamtime
<Instagram>https://www.instagram.com/itsukanosamtime/
<Youtube>https://www.youtube.com/channel/UCX0JmxcI4jwK7VO8ticXHeA
 ※お問い合わせは各種SNSからもお受けしています。

このプレスリリースを 
PDFでダウンロードする or QRコード印刷する


💡 発行者について

プロジェクトSAM

前へ | 次へ