感性論哲学を学びたいと思う方への入門講座です。こちらの講座を受けてから東京思風塾に臨まれると、理解が深く、多くの気づきが得やすいでしょう。

詳細はこちら
http://iwillbe.co.jp/20180402/

4/2(月)18:30〜21:00
費用:参加費¥4000円(懇親会費込み)


感性論哲学の創始者芳村思風先生との出逢いは、私の人生に最も多くの学びと気づきを与えてくれました。
(株)アイウィルビーの社名の中にも、その哲学は色濃く反映されています。感性論哲学では、人間の本質は感性であり、人間におけるその感性の実態は「愛と意志」であると教えますが。アイウィルビーの「アイ」は「愛」を表し、「ウィル」は「意志」、「ビー」は「在る」。つまり、私たちは愛と意志の中に生きる存在であるという意味を込めて命名しました。
人生の問題は、「愛」の問題か、「意志」の問題しか起こらないと思います。人間の本質が感性であり、その実態が愛と意志ならば、現象として起こる問題は、愛の実力を高めるために生じたり、意志を明確にするために起こるのだと解釈できるからです。そのことさえ分かれば、問題に対する不安や恐れは和らぎます。
感性論哲学との遭遇は、出逢うひとの運命を変える大変幸運な出来事と言えるでしょう。


感性論哲学とは
人間の本質は感性で命の本質も感性 それを基準にしているのが感性論哲学
多くの人達は問題があってから考える。
それは哲学なき生き方であり、哲学を持って生きるという事が大切。
哲学は人間が幸せになりたいというのが根本にあり、時代時代に合わせて変わってきた。
現在は理性から感性の時代に原理的に変化しようとしている。

つまり、現代においては心を求める時代になってきたという事。それが今まで理性的な考えで日々の生活や世の中が動いてきたことがこれからは感性を大切にする時代への過渡期になろうとしている。人間が幸せになる、幸せにする為には理性だけでは難しく感性を取り入れる事でより日々の生活や仕事、人間関係において良好な関係を築くという心が求められる時代。

その様な心を基にした感性論哲学を分かりやすく解説しながら実生活に活かしていこうとする講座になります。


【本件に関するお問い合わせ先】
企業名:株式会社アイウィルビー
担当者名:松前兼一
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株式会社アイウィルビー

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