株式会社ガーラバズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:佐野 真啓)は、電力不足下における電気自動車についてのインターネット上の声を集め、レポートとして公開いたしました。
◆調査方法
 ネットモニタリングサービス“e-mining(イーマイニング)”にて、インターネット上の情報を回収し、回収データを分類。(調査期間:2012年1月11日  ~2012年1月24日  ) 
◆概 要
 2012年1月  、アメリカ最大の自動車イベント「北米国際自動車ショー」がデトロイトで開かれました。各メーカーが発表した新型モデルの大半を、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)などの “エコカー”が占めており、 今後全世界で更なる普及が見込まれています。
 しかし日本においては、昨年の東日本大震災の発生以降、電力への見方が変わってきました。電力不足の状況下で、電気自動車に乗ることに対しての疑問が芽生えているようです。
 果たして、これからの日本では「電気自動車」の利用は進むのでしょうか。
 今回は、電力不足下における電気自動車に対するインターネット上の声を集め、電気自動車に何が求められているのかをまとめました。
 詳細は、下記の掲載先をご覧下さい。
◆掲載先
 ◇http://emining.jp/exp/webreport.html
 ◇直接ご覧いただく場合:http://emining.jp/report/report120131.pdf 
◆会社概要
 会 社 名: 株式会社ガーラバズ
 代 表 者: 代表取締役 佐野 真啓
 所 在 地: 東京都渋谷区三丁目12番22号
 設立年月:2007年12月  
 事業内容:1.ネットモニタリングサービス2.口コミリサーチサービス3.レポートサービス
 ホームページ: http://www.galabuzz.jp/
  
≪ 本リリースに関するお問合せ ≫
 株式会社ガーラバズ 担当:篠崎
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