花作家・花育研究家であり花育の日本の先駆けである森直子(札幌市/「Haruフラワーデザインスタジオ」代表)は、花育20周年と教室35周年を記念して、音楽と花のインスタレーションライヴ「ありがとうをあなたへ」を、2023年7月22日  に、感謝とお礼を込めて、無料開催します。

本年2月には花育実施1万人を超え、育てた花育講師とともに花育体験会「花育を体験してみよう!」も同時開催。
花育という活動がほとんど無かった時代から現在に至るまで、多くの方々のご支援があり、その言葉にならないほどの感謝を当日は花で表現します。

いつか花育という言葉もなくなるほど、花と暮らす生活が人の日常に溶け込み、より一層のこころ豊かで平和な暮らしをと願って、これからも活動し続けます。

ぜひ、この度のイベントの、ご紹介・ご掲載・ご取材を、どうぞよろしくお願いいたします。



日時:2023年7月22日(土)
場所:「Saku.to&co サクトコ」 札幌市白石区東札幌5条1丁目
2-20 Bdビル1F  地下鉄東札幌駅より徒歩7分

●ありがとうをあなたへ
「花 森直子×馬頭琴 嵯峨治彦 インスタレーションライヴ」
観覧無料。 自由入場。子ども歓迎。
open13:15 start13:30~close14:10
※花と音楽で贈る、伝説の感動ライヴ、開催!
森直子/即興花パフォーマンス×嵯峨治彦/馬頭琴・喉歌


●同時開催 花育を体験してみよう 10時~11時 0歳~大人迄
定員15名先着。参加費1650円(マルシェからお好きな花を10本選べます)年齢問わず無邪気に楽しく花と遊びましょう!
※花育は、要、事前申し込み:Tel.(10時~16時)「Saku.to&co サクトコ」 迄。
イベントの詳細はこちらからもご覧いただけます https://harufds.com/hanaiku/%ef%bc%92%ef%bc%90th/

 
【イベント開催の経緯】
開催場所は、毎月花育に伺っている花の場外問屋「サクトコ」。
いつもの仕事環境のなかで、花や子供たちやいつものメンバーに囲まれながらのアニバーサリーをと場所提供を打診したところ、快くご承諾くださいました。


【森直子プロフィール】https://harufds.com/profile/
1963年5月12日   札幌市生まれ、60歳。花歴47年。花作家。   
「Haruフラワーデザインスタジオ」代表、花育研究家。

花育実践数は821回 10094名(2023年5月28日  現在)
日本芸術療法学会会員。一社)日本看取り士会 外部講師。
NHK文化センター札幌講師。児童発達支援士。
商標登録 いのちとこころの花育® フラワーメソッド®
著書 北海道くらしの花レシピ(北海道新聞社) KIRIBANA―北海道の大地と切り花の生命(エイチエス)


「Haruフラワーデザインスタジオ」(札幌市白石区)https://harufds.com
花創作、即興花パフォーマンス、花教室、花育、花育人材育成、大人向け花育、など新しい花の分野に積極的に取り組んでいる。花育では発達障害児への取り組みを始めているのが大きな特徴である。

「花育」https://harufds.com/hanaiku/
2003年より、幼稚園や学校、児童会館、病院、福祉施設で花体験指導など社会貢献活動に取り組み、
2008年、花育の先駆けとして、北海道で唯一の「全国花育活動推進協議会(本部東京都。2023年解散)」団体会員となる。2006年より全国で花育の人材育成に取り組んでいる。
こちらからもご覧いただけます↓


「嵯峨治彦 プロフィール」 https://sagaharuhiko.com/profile
モンゴル伝統曲の演奏から、ポップス、クラシック、邦楽、舞踊といった異分野とのコラボレーションおよび即興的セッションまで、伝統と革新の間を柔軟に行き来しながら幅広い演奏活動を続ける馬頭琴・喉歌奏者。「第3回国際喉歌コンテスト」にてゲスト部門優勝・総合準優勝。松任谷由実、鼓童、上妻宏光ほかレコーディング参加作品も多数。
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<お問い合わせ>
主催 Haru フラワーデザインスタジオ
〒003-0024 札幌市白石区本郷通13丁目南2-6
TEL 011-867-0003
Mail  
HP http://harufds.com





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