2022年5月31日(火)  

報道関係各位

クラウドファンディングサイトREADYFORで日本の農業の賑わいを狙った
『仮想農場サービス(L-FARM)』プロジェクト」を

2022年年6月1日(水)  より開始する。

プロジェクトオーナーは中川学。
募集金額は150万円。2022年年6月1日(水)  から2022年6月30日(木)  まで
募集している。無事目標金額が集まれば、日本中の誰もが手軽に農家の応援
ができる仮想農場サービス(L-FARM)を開始する。

今回のプロジェクトのURLはこちら
https://readyfor.jp/projects/L-FARM

【クラウドファンディングサイトREADYFORとは】
READYFOR株式会社が運営するクラウドファンディングサイト。
売買型クラウドファンディングで目標額100%以上の資金が
集まるとプロジェクトが実施されることになる仕組みとなって
いる。

【仮想農場サービス(L-FARM)とは】
サービスの概要は以下の通り。
①スマホ一台でお手軽に始められます。
仮想農場サービス(L-FARM) とは、スマートフォンやパソコンを使って誰もが、手軽に農業を行える仮想農場プラットフォーム提供サービスです。農地、作物、肥料、農作業負担など農業に必要なすべての要素を兼ね備えているので、利用者様は何の準備も必要ありません。スマートフォン1台あればその日から自分だけの農地で自由に野菜や果物の栽培が行えます。

②農業経験は不要です。
農業経験が全く無いお客様に対しても、専門家によるアドバイスや状況に応じたフォローを随時行ってまいります。また『全自動運用』モードをご希望された場合は、全ての農作業を全自動で行わせて頂きます。

③毎日の状況を写真や動画でご確認頂けます。
作物の育成状況は毎日映像や動画を撮影し、担当者コメントと合わせてスマートフォンやパソコンにてご確認して頂けます。収穫した農作物は指定配送先へ配送致します。

④こだわりの野菜を自由に栽培頂けます。
植え付ける品種や無農薬栽培など、ご自分の思う様に自由に選択して頂けますので、こだわりの無農薬野菜などの栽培も可能です。

⑤大自然を感じながら、農作業を体験して頂けます。
自分の農地区画に実際に赴き、苗つけや収穫などの農作業体験を行って頂くことも可能です。農業体験と地域観光を合わせた”アグリツーリズム”のご紹介もさせて頂きます。

【中川学について】
株式会社LiberaForm 代表取締役社長。
長年IT関連会社に従事し、コンピュータシステムに関する豊富な知見を持つ。日本の食料自給率課題や農業就業者の減少課題に危機感を覚え、当サービスを構想した。

【お問い合わせ】
 株式会社LiberaForm
 中川 学
 電話番号:
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