プライバシー保護評議会設立へ~~プライバシーをより確かに

サイト運営会社である斉藤ジャーナル (埼玉県さいたま市 代表 斉藤みちる )は、プライバシーの侵害などの人民への迷惑行為の防止と、プライバシー侵害をされた被害者の発言力を増進させる為の、「プライバシー保護評議会」を3月19日に設立し、同時に公式サイト「プライバシー保護評議会」(URL:https://privacy12.jimdo.com/)をオープンすることを発表いたしました。

日本において、顔認証技術を規制する法律がない、という現実からも、如何に個人のプライバシーが「侵害されやすいか」がわかります。同評議会の会長となる斉藤みちるは、近年、表現の自由や顔認証システムや集団ストーカーの記事を立て続けにアップしていたのだが、「すべての問題はプライバシーが守られれば解決することがわかってきた」と言います。「プライバシー侵害の被害者が発言力を高めるには、分野別に分かれている被害者団体をプライバシーの名のもとに1つにまとめる必要がある」と強く強調しています。

「プライバシー保護評議会」は、プライバシーを求める者について救済策を実施し、同士たちの暮らしを公正な豊かさにならしめるとともに、その同士の適正な活動を促進することにより、プライバシーに関する環境の整備、各人の安全の確保及び表現の自由の維持を図ることを目標としております。

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【会社概要】

■斉藤ジャーナル
社名 :斉藤ジャーナル
所在地: 埼玉県さいたま市南区
代表 : 斉藤みちる


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発行者について

斉藤ジャーナル