「新電力バンク」では現在9社(業界最多)の新電力と提携を結ぶ事で、お客様が求めるニーズ『価格重視・環境重視(CO2排出量が少ない電力)』に合わせた新電力が選択出来ます。また、ニーズに合わせた新電力の中で、最も良い条件(メリット)を見出すことが可能となり、他新電力利用中のお客様も価格見直し用にご利用頂いております。
2015年4月現在、新電力は650社以上存在しています。しかし、実稼働している新電力は60社前後しかなく、その中で、積極的に販売活動を行っているのは十数社です。
また、それぞれの新電力で算出方法が異なり、お客様の業態、及び、供給エリアによっても削減額が異なります。そのため、経費削減の任を負ったご担当者様が、複数の新電力に相見積を取る事は至難の業で、この作業は大きな時間と労力が必要となります。そうした煩雑な作業を「新電力バンク」では、たった1分程度のお申込みにより、それぞれの新電力と『無料』で経費削減の交渉をいたします。
さらに、部分供給の対応可能な新電力3社(業界最多)とも提携していますので、今までメリットを出すことが出来なかった施設に於いても削減額を打ち出しており、その受託率は99%以上になっています。
最近では、北海道電力や関西電力が電気料金の再値上げに踏み切っており、今後、他の地域電力会社でも再値上げの可能性を秘めています、そんな中で、現在の電気料金が適正な料金なのか、確認する時期に来ているのではないのでしょうか。

※新電力(PPS)とは、特定規模電気事業者といい、2000年より段階的な電力の自由化が行われており、現在では、6kV以上(高圧電力)を受電している施設で電力会社を選択する事ができます。

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