株式会社唐沢農機サービス(所在地:長野県東御市、代表取締役:唐澤健之)は、本年8月28日(金)  13時から開催される期末恒例の全社会議を広く一般に公開致します。「お得意様、お客様に開かれた、唐沢農機サービスの総会および交流会」をモットーに、年間の振り返りと来期以降の展望と共に「世の中に必要とされる企業」としての姿を発信します。


▼参考|前年の全社会議の様子(代表ブログより)
https://www.karasawanouki.co.jp/blog/president/13th_company_meeting/


【主要5事業部門の実績と次期以降の計画を公表】
 唐沢農機サービスは、先代から受け継いだ農機具修理業を事業化し、平成4年創業。農機具の販売・修理・再生を主要事業としながら、農機具流通プラットフォーム運営(ノウキナビ)、農産物生産と販売(カラサワファーム)、顧客向けウェブサイトの構築や運用コンサルティングなどを行うインターネット事業(ビーズクリエイト)、ウェブショップ運営(農家直売どっとこむ)、新品農機具のECサイト(タガヤス)、農業情報メディア(ツチカウ)など、多岐にわたる事業を展開しています。
 今回の全社会議では、農機部門・ビーズクリエイト・ファーム部門・ノウキナビ・農家直売どっとこむなど、主要部門の年間実績を具体的な経営指標を用いて公表。次期ならびに今後3ヶ年、5ヶ年計画の発表、中長期にわたる全社一丸の経営体制とその展望を公開します。



【農機具販売店、協力機関、団体、その他個人の参加を広く無料募集】
 唐沢農機サービスの期末恒例である全社会議は、今回で4回目。これまでのような社員中心の集会に留まらない「お得意様、お客様に開かれた、唐沢農機サービスの総会および交流会」が8月28日  の第13期全社会議のメインテーマとなっています。今回は、ノウキナビを通じて全国規模の流通網を形成する農機具販売店、各種外部協力機関、加盟団体、その他個人による参加者・観覧者の応募を受け付けることとしました。
 同社の経営理念「誇りと証」、ならびにビジョンである「必要とされる人になろう」を体現すべく、経営状況の一般公開によって「世の中に必要とされる企業」としてのスタンスを対外的に明確に示す、年度末にして最大の全社イベントとなります。

 全社会議の詳細、ご参加・ご参集希望者の応募(抽選制)は、下記連絡先まで。

 連絡先 唐沢農機サービス(
     ※全社会議実行委員(松本・山本)をお呼び出しください
     Email 



【株式会社唐沢農機サービスについて】
 商号:株式会社唐沢農機サービス
 代表取締役社長:唐澤 健之
 本社住所:〒389-0502 長野県東御市鞍掛846-1
 事業内容:・新品農業機械販売・中古農業機械販売・農業機械修理・農業機械再生・コイン精米機運営・インターネット事業(WEBコンサルティング、WEBマーケティング支援、WEBショップ運営)・農産物生産・農産物販売・輸出事業 
 ウェブサイト:https://www.karasawanouki.co.jp/

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唐沢農機サービス

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