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しあわせの定義は人それぞれ
不幸せと思う定義も。
兼ちゃん先生と、そこに集った仲間の存在によって 学びの幅が広くなる。
その後も続くかけがえの無い存在となりました。それは依存では無く共存。 高め合いながら、見守りながら、時には弱音を聞いてもらって寄り添ってもらえる。
答えは自分の中にあって、それに気づく手伝いをして背中をそっと押してくれる。
わたしは、1人で考えていてもたどり着けなかった道を見つける時間となりました。


兼ちゃん先生の しあわせ講座とは
「これまで歩んできた道のりは、失敗したり、挫折したり、さまざまな体験経験出逢いをたっぷり味わってきた日々でした。一番の誇りは「出逢い」。

両親、家族、パートナー、師、友人、ライバル、マスターこんなにも素晴らしい方々と出逢えたことを、神に感謝したいと思います。その出逢いによって気づかされてきた「しあわせ」への道。

2016年からスタートさせて、早13期を迎えることが出来ました。

自分が当初想像した以上に、しあわせの輪が広がっていることに、宇宙の計らいを感じずにはいられません。

これからもご縁をいただいた方の安心基地安全基地となって、しあわせへと歩み始めるその背中をそっと押す存在で在りたいと心から願っています。



【兼ちゃん先生のしあわせ講座第13期】

第1講座 5/12(火)
第2講座 5/26(火)
第3講座 6/9(火)
第4講座 6/23(火)
第5講座 7/7(火)
第6講座 7/21(火)
第7講座 8/4(火)
第8講座 8/18(火)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り
(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:毎回7.000円
(’当日現金でのお支払いになります)


【兼ちゃん先生のしあわせ講座第14期】

第1講座 8/25(火)
第2講座 9/1(火)
第3講座 9/15 (火)
第4講座 10/6(火)
第5講座 10/20(火)
第6講座 11/10(火)
第7講座 11/24(火)
第8講座 12/8(火)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り
(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:毎回7.000円
(’当日現金でのお支払いになります)



【アドバンス講座第9期】

第1講座 5/13(水)
第2講座 5/27(水)
第3講座 6/10(水)
第4講座 6/24(水)
第5講座 7/8(水)
第6講座 7/22(水)
第7講座 8/5(水)
第8講座 8/19(水)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り
(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:9.000円
(’当日現金でのお支払いになります)


【アドバンス講座第10期】

第1講座 8/26(水)
第2講座 9/2(水)
第3講座 9/16(水)
第4講座 10/7(水)
第5講座 10/28(水)
第6講座 11/4(水)
第7講座 11/25(水)
第8講座 12/9(水)

いずれも
18:30〜21:15
終了後懇親会有り
(自由参加・1.000円)
定員:8名
受講料:9.000円
(’当日現金でのお支払いになります)


一部講座の内容を紹介

二十四節気
太陽の動きを基に太陽が移動する天球上の道を黄道といい、黄道を二十四等分したものが二十四節気

心豊かな日々を送るにあたっては自然と調和し心身の健康を保つ事から、例えば
・旬の素材には、その季節に応じて体調を整える機能があったりと意外と大切だったりで

農耕中心の社会で生活していた古代の人々にとって、二十四節気は季節の変化を予想して農事や行事の計画を立てる手がかりになったり、小売・流通においては52週マーチャンダイジングなど二十四節気が基になっている事が多いです。

学びはやはり実生活や仕事で活かせるか否かの視点が重要だと思っているのですが、、元号に関連し天皇陛下が神武天皇から始まる時代の頃、物質的な、金銭的な幸せを求めなければ生活がなりたたないのと比べて古代人にとっての幸せは「創造」子孫繁栄していくこと

古代の日本は八百万の神で朝起きればお天道様に手を合わせごはんのときにも手を合わせ、生きていくためには、自然と一体になって共存していかなければいけなかった(自然の神様に生かされてるんだって感謝を捧げるために)=アニミズムを説いていくと、古代から伝わる教えの中に金銭的価値、金銭的な幸せは無かった。

その価値の部分を現世でのしあわせ感に照らし合わせて解釈する(問う)事が大切で、自然の信仰や八百万の神も昔から身近に尊いものを意識する考えが基づいていた!自然を大切にするというのがもし無ければ急速に環境破壊が進んでいたかもしれない。また、八百万の精神がある事が家族も大切に自然も大切に、その他もろもろも大切にと和の精神の基になっているのではないかと。



そして、チャクラの学びやありたい姿!なりたい!ではなくありたい!が大切で
なりたい!というのは今無い状態から得る、求める事

そこには物理的に時間的に難しい事も多いが、ありたいというのは今すぐにでもイメージをしようと思えば出来る事であり、それに向かって推移していく。

今辛い、苦しいという状況は以前の自分がそんなイメージをしていたのではないか?


チャクラの意味と働き
人間は生きている限り、つねに体に外のエネルギーを取り入れています。このエネルギーは、私たちが生きるために、食べ物や空気と同じように不可欠なものです。

そのエネルギーの出入り口となるのがチャクラです。チャクラとはインドのサンスクリット語で「車輪」「糸車」を意味する言葉で、主要なチャクラは、お尻の脊骨から頭までに7つ、体表からは少し離れたところに並んでいます。ふつう目には見えませんが、虹の七色で成り立っています。

第一チャクラ・・・ブレない、安定性、バイタリティ
第二チャクラ・・・人生を楽しみ喜ぶ、人生に対する情熱、創造性
第三チャクラ・・・責任能力、パワーを最大限に活用する
第四チャクラ・・・無償の愛、低次と高次の意識の統合
第五チャクラ・・・コミュニケーション能力、表現力を高める
第六チャクラ・・・直感力、超感覚、真実を見通す
第七チャクラ・・・高次のスピリチュアル能力の覚醒、高次との統合

第1回「透明な在り方を知る」についてのダイジェスト版をご紹介

最初に参加者同士の自己紹介(自分の紹介を他人が行う)の形で共に参加している方がどんな方なのか

・何に興味を持っているか

・どんな背景を持っているか

相手からヒアリングした内容を基に相手を紹介するという所から始まり

対話が多くなる事によって、初めて同士の方でも距離が近くなる雰囲気がありました。



名前、自分の名前にはどんな意味と価値があるのか

出身(生まれ、そして育った場所)にどんな意味と価値があるのか

感性論哲学では「全てにおいて意味と価値がある、そしてそれを問う事により解釈する」と説いています。

普段何気なくも毎日聞きなれている自分の名前に

両親、ご先祖様が大切にしていた想いが込められているかもしれない。

意味と価値を感じる事によって代々引き継がれてきた大切な想いがあることを感じて欲しいとの想いで解説頂きました。



肉体の精神年齢は3歳児

どういうことかというと3歳の子供は純粋で素直、体も同じ様に体に悪い事、体の疲れなどがあると脳に疲れたという信号を出す様に自分の体には嘘をつけないということ。

そして肉体は魂が宿る乗り物、つまり自動車のナビゲーションの様なもので、目的地があるからこそ向かう事が出来る。それを体に置き換えると、魂はこうしたいこうありたいという気持ちに対して勝手にナビゲートしてくれる。

肉体があるから体験が出来、肉体は相棒である。(パートナーシップ)

さらに、肉体は師匠でもある(人間の体は絶滅せず続いている、急な体の変化や科学の発展により変化するものではなく先祖代々から受け継いでいるもの)



大切な事は肉体があるからこそ体験できる。

肉体には五感(視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚)があり、さらに第六感(物事の本質を掴む心の働き)を基に人間は動いているからこそ五感を高め、そして第六感を高める事で透明感と存在感のある素敵な人生を送って欲しい、それがこのしあわせ講座の目指すところと解説頂きました。



詳細はこちら

https://iwillbe.co.jp/shiawasekouza/



卒業生の対談紹介

https://iwillbe.co.jp/shiawasegraduate/



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