3月4月と言えば、卒業シーズン。卒業シーズンと言えば「桜」!
・・・桜と言えばピンク!!

   今、ピンク男子がモテるらしい。

 〈新宿の新たな伝説をつくろう〉をスローガンに、2014年の11月から現代女形『神ひろしSHOW』がスタート!
毎週土日の一年間、神ひろしの本拠地のJ28スタジオで、歌とダンスとトークのライブを上演中だが、神ひろしのピンクファッションが超かわいい〜Kawaii〜と女性達に人気だ。

 海外では男性がピンクを着ているとゲイと思われがちだが、ピンクのワイシャツを好んで着る男性は自信があり、収入面でも他の色を好む男性よりも平均して年間約13万円多く稼いでいることが分かったと言うまことしやかな情報も流れており、学歴に関しても、修士号や博士号を持っている割合が高いと言われる等、男性がピンクを着る事に好感を持つ女性も多い。

 真偽はともかくとして、当初、神ひろしは、インパクトある歌とダンスで「現代女形の神ひろしは、日本のショービズ男性パフォーマーNO1」でも有ったと認知されたが、同時に、金髪ヘアーや巨大アフロのファッションばかり注目されて、それほど強烈でないピンクファッションは話題に登る事はなかった。

 神ひろしがショ一で一貫してピンクを着用しているシーンは、実は大物ゲストの應蘭芳さんとのトークショーのシーン。
 
 應蘭芳さんは毎回ゴージャスな衣装をさりげなく着こなしているが、
神ひろしはこのシーンでは、白シャツにスパンコールのピンクのベストと同じくピンクのキャップと言う他のシーンに比べて、控えめなファッション。
 神ひろしが意図的にピンク男子をプレセンしているのかどうかは不明だか、・・・「無防備な感じが胸キュン!」「オシャレに見える」「かわいい」と年齢を問わず、女子達には人気だ。

 また、流れるようなライブ感の終盤戦で登場する、世界が評価したまさかの女形「王女メディア」の艶姿と芝居は、ますます洗練されつつ、毎回観客の感動と賛嘆の声をよんでいる。

 さて、3月&4月は卒業シーズン!
・ ・・卒業ソングの中に含まれるテーマとしては「卒業」「桜」「旅立ち」などで、基本的に前向きな歌詞の曲が多いが、ピンク男子の神ひろしは今度はどんなメッセージソングを歌うのか多いに注目されている。

 余談ながら,1月&2月の「神ひろしSHOW・胸キュン特集」に2度も来場されたと言う岩崎宏康氏が、神ひろしの日中バイリンガルSONG『時の流れに身をよせて』にいたく感動!神ひろしに楽曲を提供したと言う。

 岩崎宏康氏は、石原裕次郎さんの『夜霧も今夜もありがとう』の名ピアニストにして、始まったばかりの頃の『歌のグランプリショー』や、フォーリブスと郷ひろみの『歌えヤンヤン』を4年以上編曲指揮。
こまどり姉妹の「流転船」を作曲。高英男、岩崎宏康トリオで『雪の降る町を』レコーディング他、シャンソン、タンゴの日生での1ケ月公演等も手掛けた音楽界の大御所の一人。

 岩崎宏康氏が神ひろしの為に作詞作曲した楽曲は「すぎ去ったあの日」(仮題)。
 アレンジャーには高野義明氏がすでに決まっており、ダンサブルなバラードに仕上がる予定。

 うまく行けば、3月か4月の『神ひろしSHOWピンク男子・卒業ソング特集』で、《岩崎宏康作詞作曲、高野義明編曲、Vocal神ひろし》で「すぎ去ったあの日」を聞けるかもしれない。
 
●神ひろしショー詳細:http://j28studio.com/archives/3051.html

2015年3月  4月の出演者詳細】
◆レギュラーメンバー◆
・神ひろし
・キラリ☆シンガー(女装男子)
・YUMI(YUMIスタジオ)
◆ スペシャルゲスト;應蘭芳(お休み日もあります)

■神ひろし:
 
劇団四季出身。関西学院大学卒。日本ジャズダンス芸術協会・日本振付家協会の理事を務めた経歴を持つ。
新宿J28スタジオ代表(http://j28studio.com)。
 海外はギリシャ悲劇《王女メディア》主演でブレイク。
現代女形、クロスジェンダーなパフォーマーとしてニューヨークタイムズ(米国)・ガーディアン(英国)・スコッツマン(スコットランド)等、世界の最大手新聞にも大きく掲載される等の注目を浴びる。
・著作『神ひろしのスピリチュアルダンス』
・代表作:『王女メディア』(原作:エウリピデス)・『ハムレット』(原作:シェイクスピア、芸術監督:かわらさきけんじ)・ミュージカル『モーリス』(原作:E・M・フォースター)・ミュージカル『どろろ』(原作:手塚治虫、台本演出振付:神ひろし)・ダンスオペラ『サロメ』(演出振付:池田瑞臣)・ダンスオペラ『ニジンスキー』(芸術監督:かわらさきけんじ)
・神ひろしAmazon著者セントラル:http://goo.gl/wu5KQq
・神ひろしの人生ストーリー:http://storys.jp/hiroshi.jin

■應蘭芳:
 
 イギリスロンドン生まれ。父親は英国籍の中国人、母親は日本人のハーフ。1966年(昭和41年)、『マグマ大使』(ピープロ、フジテレビ)に「モル」役で出演して人気者に。
 1968年(昭和43年)、芸名「三瀬 滋子」を「應蘭芳」に変え、『プレイガール』(東映、東京12チャンネル)に、初代メンバーとして出演。
同年、ビクターレコードより「失神ソング」第二弾、『痛い痛い痛いのよ』が発売されるが、当時としてはあまりに過激な歌詞内容のため、『渚の歓喜』と併せて「放送禁止歌曲」にされてしまった。
現在は舞台、芝居を中心に活躍。又長いキャリアを持つスクーバーダイビングやスカイダイビングなどで世界を回った、それらの体験を生かした体験談の講演も多い。日本落下傘スポーツ連盟理事長。
・代表作映画:『素晴らしき娘たち』(1959年、東映)・『新宿育ち』(1968年、松竹)
・テレビ作品:『マグマ大使』(1966年 – 1967年、フジテレビ))・『プレイガール』(1969年 – 1971年、東京12チャンネル)

【プロジェクトスタッフ】
■かわらさきけんじ(監修・演出・振付):
 
西野バレエ団を皮切りに、東宝ミュージカルの『プロミセス・プロミセス』『屋根の上のバイオリン弾き』で活躍。
劇団四季では『アプローズ』『ジーザスクライスト・スーパースター』の舞台に立つ。
のち、独自なオリジナルミュージカルで活躍の神ひろしと演劇プロデューサーの妹尾芳文の3名で舞踊演劇団「カンパニーEAST」を結成。EASTの芸術監督に就任。1996年、1997年、1999年と、3度の海外ギリシャ・キプロスでのEASTの『王女メディア』(神ひろし主演)公演を、演出振付家としてオールスタンディングの成功と喝采に導く。

■妹尾芳文(プロデューサー):

 劇団昴・石原プロを経て、SEOプロダクションを設立。映画化もされたE・M・フォスターの小説『モーリス』の日本に於ける世界で初の舞台化権を獲得、神ひろし主演で2度の上演。
 又、2000年2月9日  付けで、1999年の「日希修好百年祭」で、本場ギリシャでギリシャ悲劇『王女メディア』の約1ケ月に渡る公演を成した「カンパニーEAST」を代表して、国際親善功労者として、表彰状を授与される。

■高野義明(作曲・編曲)
 今回は、岩崎宏康作詞作曲・Vocal神ひろしの「すぎ去ったあの日」をダンサブルなバラードに編曲。
 
【開催概要】
・ イベント名:神ひろしSHOW
・ 開催期間 2014年11月  から2015年11月  までの1年間 
2015年3月  4月の上演スケジュール(第一週はお休みです):
 3月 14日(土)15日(日)・21日(土)22日(日)・28日(土)29日(日)
 4月 4日(土)5日(日)・11日(土)12日(日)・18日(土)19日(日)・25日(土)26日(日)
・毎週土曜・日曜日  開演時間:土曜日 PM7:00.日曜日PM6:00

・会場:J28スタジオ    
 〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-2-10 栄立新宿ビルB102?

・入場料 :
 前売り2,000円(当日2,500円)     
※別途ドリンク代500円、新宿区民は1ドリンク無料
※(特記事項)誕生会の貸し切りは神ひろしがハッピーバースディをお名前入りで歌います。会社のパーティや、入学卒業・就職・結婚祝いでは、代表者と神ひろしのトークショーも可能。動画・写真など自由に撮影して、思い出の記念に、会社のPRやCMに使えます。

【問い合わせ先】
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