凸凹ぴーすプロジェクト は、9年がかりで完成した 発達障害(ADHD)映画監督 松岡 峻 監督の最新作「ユメと夢の絵本」の試写会·関係者上映会を開催しますので、お知らせします。
【映画企画の背景】
いじめ、差別、犯罪、引きこもり等で、 社会で生きにくい人々、さらにADHDやアスペルガーなどの、見えない障害も 多く抱える日本社会においては、イジメや差別など不適切な対応を受けて、うつ病を抱え 引きこもり、自殺に繋がるケースも多く、犯罪者になる可能性もあると言われています。
【今回の お知らせ】
★明日、2026年4月29日 祝日 13時から、発達障害(ADHD)映画監督 松岡 峻 最新作「ユメと夢の絵本」試写会·関係者上映会が 開催されます。
(開催場所)
お茶の水クリスチャン·センター 8階
お茶の水クリスチャン・センター
https://share.google/eeicReTDX3dDIU3CZ
【今後の展望】
もっと個性を伸ばし、1人1人を受け入れることができる社会の実現。発達障害の障害という言葉をなくし、個性やギフテッドとしてのイメージを 映画を通して 日本中に広めること。
凸凹ぴーすプロジェクトでは、発達障害(ADHD)映画監督 松岡 峻 監督による映画作品上映と、監督ご自身による講演を 日本全国のフリースクール、就労支援事業所、イベント企画者等へ 依頼し、映画上映と講演会を開催しています。
1人でも多くの生きづらい人々を救いたい! それが 凸凹ぴーすプロジェクトの目的です。 このプロジェクトの詳細は、下記になります。
https://yumenoehonnproject.stores.jp
【ユメと夢の絵本】
原作/監督:松岡 峻
★映画監督 松岡 峻 (シネマッツン)
プロフィール
元芸人であり、日本で最大の即興芝居団体インプロジャパン出身の即興パフォーマー。
ソロとしてのパフォーマンス活動経て2015年、映画監督としても活動開始。初監督作品「太陽が沈んだ日」が映画祭で好評を得て 2016年、千葉テレビドラマ「シナリオライター」にて地上波演出家としてもデビュー。
2021年、一年で33本映画を作るプロジェクトに挑戦
現在 役者、映画監督として幅広く活動中。
出演歴としては
一人芝居【イスカリオテのユダ】
二人芝居【小鳥の水浴】
舞台[私を代わりに刑務所に入れてください]
映画【MICHIKO】主演 須賀川役
MXテレビ【あしたのSHOW】など
【受賞歴 】
映画『太陽が沈んだ日』(脚本監督)】
山岸謙太郎賞
映画『ホームダウン』(原案撮影監督) おかしな監督映画祭にて準グランプリ ドイツハンブルグ日本映画祭正式参加作品
映画『繭子と闇の赤い手紙』(撮影編集監督) ロサンゼルス映画祭特別賞 o!ido短編映画祭anotherside特別賞 インド国際映画祭グランプリほか8つ受賞
映画『茶色い涙』(脚本撮影編集監督) うんこ映画祭審査員特別賞&主演女優賞 おきあがりこぼし芸術祭 観客賞
【映画企画の背景】
いじめ、差別、犯罪、引きこもり等で、 社会で生きにくい人々、さらにADHDやアスペルガーなどの、見えない障害も 多く抱える日本社会においては、イジメや差別など不適切な対応を受けて、うつ病を抱え 引きこもり、自殺に繋がるケースも多く、犯罪者になる可能性もあると言われています。
【今回の お知らせ】
★明日、2026年4月29日 祝日 13時から、発達障害(ADHD)映画監督 松岡 峻 最新作「ユメと夢の絵本」試写会·関係者上映会が 開催されます。
(開催場所)
お茶の水クリスチャン·センター 8階
お茶の水クリスチャン・センター
https://share.google/eeicReTDX3dDIU3CZ
【今後の展望】
もっと個性を伸ばし、1人1人を受け入れることができる社会の実現。発達障害の障害という言葉をなくし、個性やギフテッドとしてのイメージを 映画を通して 日本中に広めること。
凸凹ぴーすプロジェクトでは、発達障害(ADHD)映画監督 松岡 峻 監督による映画作品上映と、監督ご自身による講演を 日本全国のフリースクール、就労支援事業所、イベント企画者等へ 依頼し、映画上映と講演会を開催しています。
1人でも多くの生きづらい人々を救いたい! それが 凸凹ぴーすプロジェクトの目的です。 このプロジェクトの詳細は、下記になります。
https://yumenoehonnproject.stores.jp
【ユメと夢の絵本】
原作/監督:松岡 峻
★映画監督 松岡 峻 (シネマッツン)
プロフィール
元芸人であり、日本で最大の即興芝居団体インプロジャパン出身の即興パフォーマー。
ソロとしてのパフォーマンス活動経て2015年、映画監督としても活動開始。初監督作品「太陽が沈んだ日」が映画祭で好評を得て 2016年、千葉テレビドラマ「シナリオライター」にて地上波演出家としてもデビュー。
2021年、一年で33本映画を作るプロジェクトに挑戦
現在 役者、映画監督として幅広く活動中。
出演歴としては
一人芝居【イスカリオテのユダ】
二人芝居【小鳥の水浴】
舞台[私を代わりに刑務所に入れてください]
映画【MICHIKO】主演 須賀川役
MXテレビ【あしたのSHOW】など
【受賞歴 】
映画『太陽が沈んだ日』(脚本監督)】
山岸謙太郎賞
映画『ホームダウン』(原案撮影監督) おかしな監督映画祭にて準グランプリ ドイツハンブルグ日本映画祭正式参加作品
映画『繭子と闇の赤い手紙』(撮影編集監督) ロサンゼルス映画祭特別賞 o!ido短編映画祭anotherside特別賞 インド国際映画祭グランプリほか8つ受賞
映画『茶色い涙』(脚本撮影編集監督) うんこ映画祭審査員特別賞&主演女優賞 おきあがりこぼし芸術祭 観客賞