一般社団法人 日本観光士会(東京都北区赤羽西1-22-15:会長 小塩稲之)では「観光士」の資格認定研修を2026年4月5日(日) に実施します。資格認定研修の受講には観光プランナー資格または日本観光文化協会及び連携する日本販路コーディネータ協会のいずれかの上級資格が必要です。
これからの観光ビジネスや観光行政には、地域の文化、くらし、歴史、伝統、景観などを背景にこれを再評価し、優れた「観光メニューの開発」を推進する人材が必要となってきます。観光士資格認定研修では、地域の特徴ある観光資源の発掘と場おこし、地域観光を盛り立てる商品・販売・販促戦略の企画推進、実行計画立案及びその実施(ロードマップ作成、具体的日時設定、予算管理)を行うための実務的な知識が身につきます。修了者は観光協会や行政、大学講師、地域アドバイザーなど幅広い場で活躍しています。
【観光士資格認定研修】
開催日:2026年4月5日(日) ※申込受付締切2026年3月26日(木)
受講資格:観光プランナー資格または日本観光文化協会及び連携する日本販路コーディネータ協会のいずれかの上級資格
※各協会の上級資格登録者は他の協会の中級資格取得に際して、初級資格取得が免除される制度があります。
参考:WW型 他資格取得編入制度 https://www.jtcc.jp/seido.html
【料金】25,300円(税込)※研修受講料および資格認定小試験受験料を含む。テキストは別途。
【テキスト等】観光士公式テキスト 3,3000円(税込)
観光士事例問題 1,100円(税込)
観光コーディネーター用語集 1,980円(税込)
その他テキスト(試験問題に含まれます)
観光で見る名産・名物料理「楽しみながら学ぶ旅」 1,572円(税込)
観光特産 公式ガイド 1,900円(税込)
全国観光特産検定試験 2級公式テキスト「日本の観光特産」 2,200円(税込)
※テキスト・事例問題及び用語集のみの販売はしていません。必要な方は研修と同時にお申込みください。
【動画配信研修による受講の流れ】
研修は、観光士公式テキスト及び観光コーディネーター用語集に基づき実施しますので必要な方は事前に購入してください。当日までは公式テキスト等で自主学習し、研修当日は10:00から動画配信研修を受講します。
10:00~16:00 動画配信研修(昼休憩有)
17:00~17:40 研修小試験(オンライン)
当日17:00より、小試験(40分)をご自身で受験し、結果は後日メールにて連絡します。
申込・詳細: https://www.jtcc.jp/kankoshi/kankoushi_kensyu.html
【資格認定のメリット】
この研修で観光士資格を取得すると、2026年6月7日(日) 上期一斉試験で最上位資格である「観光コーディネーター」試験を受験できます。最上位資格である「観光コーディネーター」資格を取得すると、「観光プランナー」資格取得のための研修を自身で開講できる「認定講師」資格講習の受講ができます。 詳細:https://www.jtcc.jp/event/koushi.html
また、資格登録をするとMMPグループ各協会が主催するMMP研究会等の各種セミナーや、毎年一月に開催されるMMPグループ全国大会が、会員割引価格で参加申込できます。
MMP研究会等各種イベント情報:https://www.jtcc.jp/event/
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このリリースに関しての取材・掲載についてのお問合せは下記までお願いします。
MMPコミュニケーション 広報担当 北
、
(代表)
(緊急:北携帯)
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(一社)日本観光文化協会
設立:2001年11月 / 会長:小塩稲之 / 所在地:東京都北区赤羽西1-22-15 大亜コーポ / 電話:
HP: https://www.jtcc.jp/ 活動内容 / 日本で唯一、プロフェッショナルの「観光プランナー、観光士、観光コーディネーター」を養成し、資格を認定。また、「観光特産士(マイスター・2級・3級・4級)」の検定である全国観光特産士検定も実施。現在、当協会からの観光関連の資格認定者が全国に2000名在籍中。資格認定者は、国、地方公共団体、商工会、商工会議所などの公的事業や観光関連の民間企業を支援。今後も地域の資源活用のために、観光関連の企業情報、 地域情報などを独自に入手、調査、分析。全国の生産者、観光産業や食、伝統工芸品など、地域産業の発展のために寄与する様々な活動を企画運営実施。
これからの観光ビジネスや観光行政には、地域の文化、くらし、歴史、伝統、景観などを背景にこれを再評価し、優れた「観光メニューの開発」を推進する人材が必要となってきます。観光士資格認定研修では、地域の特徴ある観光資源の発掘と場おこし、地域観光を盛り立てる商品・販売・販促戦略の企画推進、実行計画立案及びその実施(ロードマップ作成、具体的日時設定、予算管理)を行うための実務的な知識が身につきます。修了者は観光協会や行政、大学講師、地域アドバイザーなど幅広い場で活躍しています。
【観光士資格認定研修】
開催日:2026年4月5日(日) ※申込受付締切2026年3月26日(木)
受講資格:観光プランナー資格または日本観光文化協会及び連携する日本販路コーディネータ協会のいずれかの上級資格
※各協会の上級資格登録者は他の協会の中級資格取得に際して、初級資格取得が免除される制度があります。
参考:WW型 他資格取得編入制度 https://www.jtcc.jp/seido.html
【料金】25,300円(税込)※研修受講料および資格認定小試験受験料を含む。テキストは別途。
【テキスト等】観光士公式テキスト 3,3000円(税込)
観光士事例問題 1,100円(税込)
観光コーディネーター用語集 1,980円(税込)
その他テキスト(試験問題に含まれます)
観光で見る名産・名物料理「楽しみながら学ぶ旅」 1,572円(税込)
観光特産 公式ガイド 1,900円(税込)
全国観光特産検定試験 2級公式テキスト「日本の観光特産」 2,200円(税込)
※テキスト・事例問題及び用語集のみの販売はしていません。必要な方は研修と同時にお申込みください。
【動画配信研修による受講の流れ】
研修は、観光士公式テキスト及び観光コーディネーター用語集に基づき実施しますので必要な方は事前に購入してください。当日までは公式テキスト等で自主学習し、研修当日は10:00から動画配信研修を受講します。
10:00~16:00 動画配信研修(昼休憩有)
17:00~17:40 研修小試験(オンライン)
当日17:00より、小試験(40分)をご自身で受験し、結果は後日メールにて連絡します。
申込・詳細: https://www.jtcc.jp/kankoshi/kankoushi_kensyu.html
【資格認定のメリット】
この研修で観光士資格を取得すると、2026年6月7日(日) 上期一斉試験で最上位資格である「観光コーディネーター」試験を受験できます。最上位資格である「観光コーディネーター」資格を取得すると、「観光プランナー」資格取得のための研修を自身で開講できる「認定講師」資格講習の受講ができます。 詳細:https://www.jtcc.jp/event/koushi.html
また、資格登録をするとMMPグループ各協会が主催するMMP研究会等の各種セミナーや、毎年一月に開催されるMMPグループ全国大会が、会員割引価格で参加申込できます。
MMP研究会等各種イベント情報:https://www.jtcc.jp/event/
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このリリースに関しての取材・掲載についてのお問合せは下記までお願いします。
MMPコミュニケーション 広報担当 北
、
(代表)
(緊急:北携帯)--------------------------------
(一社)日本観光文化協会
設立:2001年11月 / 会長:小塩稲之 / 所在地:東京都北区赤羽西1-22-15 大亜コーポ / 電話:

HP: https://www.jtcc.jp/ 活動内容 / 日本で唯一、プロフェッショナルの「観光プランナー、観光士、観光コーディネーター」を養成し、資格を認定。また、「観光特産士(マイスター・2級・3級・4級)」の検定である全国観光特産士検定も実施。現在、当協会からの観光関連の資格認定者が全国に2000名在籍中。資格認定者は、国、地方公共団体、商工会、商工会議所などの公的事業や観光関連の民間企業を支援。今後も地域の資源活用のために、観光関連の企業情報、 地域情報などを独自に入手、調査、分析。全国の生産者、観光産業や食、伝統工芸品など、地域産業の発展のために寄与する様々な活動を企画運営実施。