パートナーの参加率が高く、セッションへの強い関心があり、グローバルMSP市場全体で高度なセキュリティ戦略への需要が加速
2026年1月23日(金) - 企業向け統合型サイバーセキュリティソリューション(ネットワークセキュリティ/セキュアWi-Fi/多要素認証/エンドポイントセキュリティ)のグローバルリーダーであるWatchGuard(R)Technologiesの日本法人、ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表執行役員社長 谷口 忠彦、以下ウォッチガード)は、2025年秋「Real Security for the Real World(現実世界のための真のセキュリティ)」ロードショー:ゼロトラストネットワーク編を成功裏に終了したことを発表しました。これは、ゼロトラストの世界において、パートナーに実践的なツール、実行可能な戦略、そして有意義な成長機会を提供するという、同社の使命における新たな重要なマイルストーンとなります。
北米、ラテンアメリカ、欧州・中東・アフリカ(EMEA)、アジア太平洋・日本(APJ)の各地域から数百名のMSPおよびチャネルリーダーが参加した没入型プログラムでは、ビジネス戦略とハンズオンの製品デモ、および同業他社とのネットワーキングイベントが同時に開催されました。本イベントで最も白熱した議論が交わされたのは、ゼロトラストとFireCloudに関するセッションであり、MSPが境界のない現代のセキュリティモデルを通じてサービスの差別化を図る方策について、戦略的な意見交換が活発に行われました。
ウォッチガードのフィールド/パートナーマーケティング担当グローバルVPのKaren Ray(カレン・レイ)は、以下のように述べています。「ゼロトラストはもはや大企業だけのものではありません。中小企業市場にサービスを提供するパートナーにとって、今や現実のものとなっています。このロードショーは、パートナーが自信を持って顧客に次世代のセキュリティを提供できるよう、適切な環境、ツール、サポートをご提供することができました。」
優れたパートナーからの効果的なフィードバック
アンケート調査の結果、本イベントの質と意義に対する満足度が極めて高いことが明らかになりました。参加者は、ビジネスの知見、技術的ガイダンス、パートナーシップ構築のバランスが効果的に取れている点を評価しています。イベント終了後、最も要望の多かった資料はFireCloud、MDR、ゼロトラストソリューションに関するもので、チームの知識拡大と即時のビジネスインパクトの創出への強い関心が反映されています。
Parlem EmpresesのITセールス責任者、Jordi Bartes(ジョルディ・バルテス)氏は次のようにコメントしています。「ウォッチガードのロードショーは私たちにとって非常に説得力のあるものでした。ゼロトラストは以前では単に流行語のように感じられましたが、ここでは実際にクライアントに適用できる具体的な手順を説明してくれました。FireCloudとMDRのセッションでは、理論だけでなく実践的なプレイブックと実用的なツールを提供してくれたため、安全性と収益性を両立するサービスを構築できるようになります。本イベントの内容以上に、ウォッチガードチームのオープンな姿勢と豊富な経験が大いに役立ちました。私たちは、ゼロトラストを単なる概念ではなく、真のビジネス優位性として実践に移すための明確な指針と確信を持って帰路に着くことができました。」
パートナーを最優先するサイバーセキュリティのアプローチ
本ロードショーシリーズを通じて、ウォッチガードはMSPを真の戦略的パートナーとして支援する姿勢を再確認し、各社の市場展開に即座に影響を与える知見を提供しました。本イベントはまた、複雑なサイバーセキュリティの提供を簡素化し、パートナーの業務効率化、コスト削減を支援し、多様な顧客環境において、一貫した高付加価値のセキュリティの成果を実現するウォッチガードのリーダーシップを強調するものとなりました。
Jump Computerの共同創業者兼CEOであるEddy Mattiello(エディ・マティエロ)氏は以下のようにコメントしています。「人工知能や新たなハイブリッドワークモデルと並行して、『真の』セキュリティがどう進化すべきかを探る貴重な機会でした。ベンダーとパートナー間の連携が、市場の新たな課題に立ち向かう強固なエコシステムの構築にいかに不可欠であるかを、このイベントは改めて確認させてくれました。」
次のステップ:イベント後のイネーブルメントの拡大
この勢いを維持し、継続的な学習を支援するため、ウォッチガードはバーチャルワークショップや技術的な深堀りセッションを含む地域別フォローアップセッションシリーズを開始しました。これらのプログラムは、パートナーがウォッチガードソリューションの導入、統合、提供を加速すると同時に、グローバルのMSPコミュニティ全体でベストプラクティスを共有し続けることを支援します。
「パートナーの皆様の熱意とフィードバックが、この形式の有効性を証明しています」とレイは続けます。「彼らはゼロトラストを単なる概念ではなく、ビジネスの原動力として実践するための具体的なプレイブックと確信を持ち帰りました。まさにこれが『現実世界のための真のセキュリティ』の意味するところです。」
ウォッチガードのパートナーになる方法の詳細やパートナーリソースへのアクセスについては、WatchGuard Partner Hubをご覧ください。 https://www.watchguard.com/wgrd-partners
*本資料は、本社が発表したプレスリリースの翻訳版です。
【WatchGuard Technologiesについて】
WatchGuard(R)Technologies, Inc.は、統合型サイバーセキュリティにおけるグローバルリーダーです。ウォッチガードのUnified Security Platform(R)(統合型セキュリティプラットフォーム)は、マネージドサービスプロバイダー向けに独自に設計されており、世界トップクラスのセキュリティを提供することで、ビジネスのスケールとスピード、および運用効率の向上に貢献しています。17,000社を超えるセキュリティのリセラーやサービスプロバイダと提携しており、25万社以上の顧客を保護しています。ウォッチガードの実績豊富な製品とサービスは、ネットワークセキュリティとインテリジェンス、高度なエンドポイント保護、多要素認証、セキュアWi-Fiで構成されています。これらの製品では、包括的なセキュリティ、ナレッジの共有、明快さと制御、運用の整合性、自動化という、セキュリティプラットフォームに不可欠な5つの要素を提供しています。同社はワシントン州シアトルに本社を置き、北米、欧州、アジア太平洋地域、ラテンアメリカにオフィスを構えています。日本法人であるウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社は、多彩なパートナーを通じて、国内で拡大する多様なセキュリティニーズに応えるソリューションを提供しています。詳細はhttps://www.watchguard.co.jpをご覧下さい。
さらなる詳細情報、プロモーション活動、最新動向はX(@WatchGuardJapan)、Facebook(@WatchGuard.jp)、をフォローして下さい。
X: https://twitter.com/WatchGuardJapan
Facebook: https://www.facebook.com/watchguard.jp
また、最新の脅威に関するリアルタイム情報やその対策法はSecplicityJPまでアクセスして下さい。
SecplicityJP: https://www.watchguard.co.jp/security-news
WatchGuardは、WatchGuard Technologies, Inc.の登録商標です。その他の商標は各社に帰属します。
【本プレスリリースに関するお問合せ】
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社
〒106-0041
東京都港区麻布台1-11-9 BPRプレイス神谷町5階
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2026年1月23日(金) - 企業向け統合型サイバーセキュリティソリューション(ネットワークセキュリティ/セキュアWi-Fi/多要素認証/エンドポイントセキュリティ)のグローバルリーダーであるWatchGuard(R)Technologiesの日本法人、ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表執行役員社長 谷口 忠彦、以下ウォッチガード)は、2025年秋「Real Security for the Real World(現実世界のための真のセキュリティ)」ロードショー:ゼロトラストネットワーク編を成功裏に終了したことを発表しました。これは、ゼロトラストの世界において、パートナーに実践的なツール、実行可能な戦略、そして有意義な成長機会を提供するという、同社の使命における新たな重要なマイルストーンとなります。
北米、ラテンアメリカ、欧州・中東・アフリカ(EMEA)、アジア太平洋・日本(APJ)の各地域から数百名のMSPおよびチャネルリーダーが参加した没入型プログラムでは、ビジネス戦略とハンズオンの製品デモ、および同業他社とのネットワーキングイベントが同時に開催されました。本イベントで最も白熱した議論が交わされたのは、ゼロトラストとFireCloudに関するセッションであり、MSPが境界のない現代のセキュリティモデルを通じてサービスの差別化を図る方策について、戦略的な意見交換が活発に行われました。
ウォッチガードのフィールド/パートナーマーケティング担当グローバルVPのKaren Ray(カレン・レイ)は、以下のように述べています。「ゼロトラストはもはや大企業だけのものではありません。中小企業市場にサービスを提供するパートナーにとって、今や現実のものとなっています。このロードショーは、パートナーが自信を持って顧客に次世代のセキュリティを提供できるよう、適切な環境、ツール、サポートをご提供することができました。」
優れたパートナーからの効果的なフィードバック
アンケート調査の結果、本イベントの質と意義に対する満足度が極めて高いことが明らかになりました。参加者は、ビジネスの知見、技術的ガイダンス、パートナーシップ構築のバランスが効果的に取れている点を評価しています。イベント終了後、最も要望の多かった資料はFireCloud、MDR、ゼロトラストソリューションに関するもので、チームの知識拡大と即時のビジネスインパクトの創出への強い関心が反映されています。
Parlem EmpresesのITセールス責任者、Jordi Bartes(ジョルディ・バルテス)氏は次のようにコメントしています。「ウォッチガードのロードショーは私たちにとって非常に説得力のあるものでした。ゼロトラストは以前では単に流行語のように感じられましたが、ここでは実際にクライアントに適用できる具体的な手順を説明してくれました。FireCloudとMDRのセッションでは、理論だけでなく実践的なプレイブックと実用的なツールを提供してくれたため、安全性と収益性を両立するサービスを構築できるようになります。本イベントの内容以上に、ウォッチガードチームのオープンな姿勢と豊富な経験が大いに役立ちました。私たちは、ゼロトラストを単なる概念ではなく、真のビジネス優位性として実践に移すための明確な指針と確信を持って帰路に着くことができました。」
パートナーを最優先するサイバーセキュリティのアプローチ
本ロードショーシリーズを通じて、ウォッチガードはMSPを真の戦略的パートナーとして支援する姿勢を再確認し、各社の市場展開に即座に影響を与える知見を提供しました。本イベントはまた、複雑なサイバーセキュリティの提供を簡素化し、パートナーの業務効率化、コスト削減を支援し、多様な顧客環境において、一貫した高付加価値のセキュリティの成果を実現するウォッチガードのリーダーシップを強調するものとなりました。
Jump Computerの共同創業者兼CEOであるEddy Mattiello(エディ・マティエロ)氏は以下のようにコメントしています。「人工知能や新たなハイブリッドワークモデルと並行して、『真の』セキュリティがどう進化すべきかを探る貴重な機会でした。ベンダーとパートナー間の連携が、市場の新たな課題に立ち向かう強固なエコシステムの構築にいかに不可欠であるかを、このイベントは改めて確認させてくれました。」
次のステップ:イベント後のイネーブルメントの拡大
この勢いを維持し、継続的な学習を支援するため、ウォッチガードはバーチャルワークショップや技術的な深堀りセッションを含む地域別フォローアップセッションシリーズを開始しました。これらのプログラムは、パートナーがウォッチガードソリューションの導入、統合、提供を加速すると同時に、グローバルのMSPコミュニティ全体でベストプラクティスを共有し続けることを支援します。
「パートナーの皆様の熱意とフィードバックが、この形式の有効性を証明しています」とレイは続けます。「彼らはゼロトラストを単なる概念ではなく、ビジネスの原動力として実践するための具体的なプレイブックと確信を持ち帰りました。まさにこれが『現実世界のための真のセキュリティ』の意味するところです。」
ウォッチガードのパートナーになる方法の詳細やパートナーリソースへのアクセスについては、WatchGuard Partner Hubをご覧ください。 https://www.watchguard.com/wgrd-partners
*本資料は、本社が発表したプレスリリースの翻訳版です。
【WatchGuard Technologiesについて】
WatchGuard(R)Technologies, Inc.は、統合型サイバーセキュリティにおけるグローバルリーダーです。ウォッチガードのUnified Security Platform(R)(統合型セキュリティプラットフォーム)は、マネージドサービスプロバイダー向けに独自に設計されており、世界トップクラスのセキュリティを提供することで、ビジネスのスケールとスピード、および運用効率の向上に貢献しています。17,000社を超えるセキュリティのリセラーやサービスプロバイダと提携しており、25万社以上の顧客を保護しています。ウォッチガードの実績豊富な製品とサービスは、ネットワークセキュリティとインテリジェンス、高度なエンドポイント保護、多要素認証、セキュアWi-Fiで構成されています。これらの製品では、包括的なセキュリティ、ナレッジの共有、明快さと制御、運用の整合性、自動化という、セキュリティプラットフォームに不可欠な5つの要素を提供しています。同社はワシントン州シアトルに本社を置き、北米、欧州、アジア太平洋地域、ラテンアメリカにオフィスを構えています。日本法人であるウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社は、多彩なパートナーを通じて、国内で拡大する多様なセキュリティニーズに応えるソリューションを提供しています。詳細はhttps://www.watchguard.co.jpをご覧下さい。
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