この度、建設業界に特化したマーケティングで40年の実績を持つベーシックインフォメーションセンター株式会社(本社:東京都千代田区 代表取締役:伊藤敏郎)は、11月18日  土木の日にちなみ、弊社の土木工事情報サービス「D-NET」などの土木工事情報関連サービスにおいて2つのキャンペーンを2022年11月14日  より開始いたします。『土木』の2文字を分解すると十一と十八になることに加え、土木学会の前身である「工学会」の創立が明治12年(1879)11月18日  であったことから、11月18日  が「土木の日」と制定されています。

キャンペーンページはこちら
http://www.bic-net.jp/lp/d-netdobokunohi2022/
2ヶ月分のデータ(最大10万円相当)を無料進呈
【1】D-NET新規契約社様スタートダッシュ!キャンペーン

D-NETシリーズ①D-NET、②D-NETBASE、③D-NET都道府県版【関東】の3種において新規で6ヶ月以上のご契約をいただいた場合、ご契約月前の2ヶ月分既配信データを贈呈。
データが溜まるまで待てないという会社様にデータ活用のスタートダッシュを!

例:2022年12月  ~2023年11月  (12ヶ月契約)の場合
2022年10~11月分の配信データを進呈

※キャンペーン対象の契約期間は6ヶ月、12ヶ月となります。
※既に該当するプランをご契約の企業様はこの限りではございません。

【対象期間】

11月14日  から12月9日  にご契約のお申込みの企業様

割引価格でデータ分析・集計をアシスト
【2】D-NETデータ分析支援キャンペーン
D-NETは既配信の工事データの販売を1件(1工事)が40円でご提供します。 (別途、抽出加工の料金20,000円がかかります)通常価格:60円、契約会社様割引価格:50円となっております。
お求めの工事データが多いほどお得なキャンペーンとなっております。

工事の種類や内容、エリア、都道府県、公告・開札、発注された時期、ICTやBIM/CIMの対象の有無など御社に合わせたデータをお選びいただけます。

例:2021年度から22年度9月までのICT活用工事2,500件×キャンペーン価格40円+抽出加工料20,000円=120,000円

D-NET土木工事データ活用の事例
建設資材会社様での活用事例

⇒自社情報を追加して部内の営業管理に使う
⇒戦略的な次の動きが可能になった!


足場リース会社様のご活用事例

⇒工事内容からキーワードを抽出し営業リストとして使う
⇒直ぐに営業リストとして使える!



【対象期間】

11月14日  から12月9日  にご契約のお申込みの企業様

【こんな企業様にオススメ】
・営業の売り上げをアップさせたい 
・国交省、自治体の情報収集が負担になっている
・工事情報を総合的に集計や分析したい
・社内でしかできない業務の人手を当てたい、入札情報をアウトソースしたい



以下のような業種の企業様にご使用いただいております
・建機レンタル 
・建機販売 
・土木資材
・ソフトウェア 
・小売業(現場情報でマーケティング)



以下のような用途でご使用いただいております
・ICT活用工事の最新の状況把握
・営業リスト
・営業ターゲットの絞り込み  
・今後の受注見込みの目安 
・営業の分析や予測 



キャンペーンページはこちら
http://www.bic-net.jp/lp/d-netdobokunohi2022/
キャンペーンリーフレットのダウンロードはこちら
http://www.bic-net.jp/lp/download
「全国土木工事情報D-NET」
「D-NET BASE」についての詳細はこちら
http://www.bic-net.jp/lp/d-net/

「D-NET都道府県版【関東】」
についての詳細はこちら
http://www.bic-net.jp/lp/d-nettodohuken/

ご不明点、ご質問などございましたら下記フォームまたはお電話にてお問合せください。
http://www.bic-net.jp/lp/

ベーシックインフォメーションセンター株式会社
データサービスグループ
TEL: FAX:
〒101-0032 東京都千代田区東神田2-6-2 タカラビル5F
URL(企業サイト):http://www.bic-net.jp
URL(D-NETご紹介ページ):http://www.bic-net.jp/lp/d-net/