福岡県立筑前高等学校は、校内ウィルス感染拡大予防策として(株)MAYASTAFFING(本社:東京都新宿区 代表取締役会長 内藤献)が販売代理店を務める(有)BOND(本社:福岡県北九州市 代表取締役 古川ひろ美)の動画で伝えるAI「スマートアバター®シリーズ」を、全国県立高校初、令和3年4月1日  付けで導入することを決定した。

この度、新型コロナウィルスの影響により、文化祭などの学校行事が中止となり、高校生活が一変してしまった中、筑前高等学校 校長と職員が、校内感染予防対策として、PTA会長賛同のもと、「スマートアバター®シリーズ」の導入が決定した。

以下利用価値を見出す予定で、コロナ後も、活発にスマートアバター®シリーズを活用し、生徒がチームで何かを作りあげるなど、今後AIとの関りが密になる子ども達の将来を見据えて、多様な活用を模索している。

・オンライン授業への活用
・PTAの皆様にお集まり頂く説明会への活用
・先生、職員に行う集合研修  など

動画で伝えるAI「スマートアバター®シリーズ」は、(有)BONDが世界初で開発する非接触非対面を実現するコミュニケーションツールで、独自AIの開発により誰でも簡単迅速に、番組作成・配信・双方向を実現する。
https://f-bond.co.jp/smartavatar_online/ 

MAYASTAFFINGは、少子高齢化に備え、コールセンターや人材派遣業務に携わる強みを活かし「AIスマート教師」の提案を進めている最中でもあった。