2021年3月3日   - 世界初のライセンスを取得したビットコイン主導のカジノ、ビットカジノ(Bitcasino.io)とオンラインスポーツベッティングのスポーツベットアイオー(sportsbet.io)を運営するCoingaming Group は、カルダノ仮想通貨 エイダ(ADA)を決済手段として採用し、エイダ(ADA)保有者にビットカジノの幅広いゲームセレクションへのアクセスを可能にしました。

カルダノは、2017年に独自の内部暗号通貨であるエイダ(ADA)を搭載したオープンソースのパブリックブロックチェーンとして誕生しました。カルダノは瞬く間に世界で最も成功したブロックチェーンプラットフォームの1つとなり、その周りには強力なコミュニティが構築されています。

ビットカジノのディレクター、 トーリ・ティッツァ(Tauri Tiitsaar)は、「カルダノネットワークは世界で最も人気のあるプラットフォームの1つですので、Bitcasinoの次の仮想通貨としてエイダ(ADA)を追加するのは自然なことでした。これは私たちのプレイヤーが待ち望んでいたものであり、今、それを実現できてうれしく思います。私たちは、カルダノのコミュニティが、楽しく、迅速で、公正にゲームを楽しめるビットカジノに参加していただけることを心待ちにしています。」

入金の最低額は15 ADA、出金は15 ADAです。現在の取引価格では、最低入金額は約15ユーロとなります。


また、カルダノ導入のプロモーションとして、3月2日  〜3月9日  、500 ADAを賭けたプレイヤーにお好きなゲームで使える25 ADAを即時進呈のキャンペーンを開催いたします。

https://bitcasino.io/ja/promotions/cardano-launch

エイダ (ADA)は、トロン(TRX)、イーサリアム(Ethereum)、ライトコイン(Litecoin)、リップル(XRP)、テザー(USDT)、そしてプレイヤーのお気に入りのクリプトカレンシー、ビットコインに続いて、ビットカジノのプレイヤーに紹介された7つ目の仮想通貨となります。


コインゲーミンググループ(Coingaming Group)

ビットカジノ(bitcasino.io)、スポーツベットアイオー(sportsbet.io)等を運営する世界最大規模の仮想通貨主導のiゲーミングオペレーター。傘下のビットカジノ、スポーツベットアイオーは、2020年に大相撲の元大関・把瑠都 凱斗氏 (ばると かいと、本名カイド・ホーベルソン・現エストニア共和国国会議員)と、2020年にアンバサダー契約を締結し、日本語ユーザーにより親しみやすいコミュニケーションを推進しています。


ビットカジノ(Bitcasino.io)

コインゲーミンググループの一員として設立されたビットカジノ(Bitcasino.i.o)は、ビットコイン主導のオンラインカジノです。2014年の誕生以来、信頼性の高いライセンスを保有するオンラインカジノにおいて、ビットコインが利用可能な初めてのプレミアオンラインカジノとして、仮想通貨ゲーミングの先駆者として、新たな仮想通貨を採用してお客様の利便性を高めてきました。今日では、ビットコイン(BTC) の他、イーサリアム(ETH) 、ライトコイン(LTC)、トロン(TRX)、リップル(XRP)、テザー(USDT)の6つのメジャーな仮想通貨/アルトコインが利用可能です。

ビットカジノは、スロット、テーブルゲーム、ライブディーラーカジノなど、業界をリードするサプライヤーから提供された2,800以上のゲームを含む、質の高いカジノゲームを提供しています。その革新的なプラットフォーム、新機能、リワードはすべて、プレイヤーのフィードバックを利用して社内で開発され、究極のユーザー体験を直接形にし、創造しています。


スポーツベットアイオー(Sportsbet.io)

ビットカジノ同様仮想通貨を通じたスポーツベットを提供。イングランドプレミアリーグ、ATPテニス、F1レースなどでのスポーツベッティングが楽しめます。また、スポーツベットアイオー(Sportsbet.io) は、イングランドプレミアリーグのアーセナル、サウサンプトンFC、そして3000万人以上のファンを持つブラジルの名門フラメンゴFCのスポンサーを務めています。