アイウェアショップ「10-01(テンオーワン)自由が丘店」

日本人が考える日本人のための眼鏡
アイウェアブランド 「SHU・KUMEDA(シュウ・クメダ)」
トランクショー開催
5月20日  ・21日にはデザイナー 久米田 秀逸氏 も来店!

2011年5月20日(金)  ~5月31日(火)  


東京・自由が丘のアイウェアセレクトショップ「10-01(テンオーワン)」を運営する株式会社K2MD(本社:東京都町田市、代表取締役社長:加藤公一)は、2011年5月20日(水)  ~5月31日(火)  の期間にアイウェアブランド「SHU・KUMEDA(シュウ・クメダ)」のトランクショー(※1)を実施いたします。
 自由が丘エリアでの同ブランドのトランクショーは、初めてとなります。デザイナーの来店する2日間は、2011年春夏のニューモデルもいち早く店頭で試すことができ、その場で予約を受け付けることができます。もちろん既存モデルもフルラインナップを取り揃えています。
さらに、5月20日(金)  と21日(土)には、デザイナー兼社長の久米田秀逸氏も来店し、コンセプトや開発~発売に至るまでの貴重な話を直接聞くことができます。

*1 トランクショーとはブランドのデザイナーやスタッフがショップに商品を持ち込んで販売するイベントです。普段以上に多くの商品が見たり、新作や限定品をいち早く見ることができます。また、デザイナーから直接アドバイスが受けられることもあります。


■SHU・KUMEDAブランド紹介                         

「日本人による日本人のための眼鏡」のコンセプトの元、2008年にデザイナー久米田秀逸氏により立ち上げられた日本のアイウェアブランド。
眼鏡を単なるファッションアイテムや実用本位の道具として捉えるのではなく、モノとしての完成度、脳が五感を通じて感じる品質<QUALIA(クオリア)>を実現するハイレベルはデザイン性と機能性を持つべきものとして創り上げられています。
欧州で生まれ、欧州人に合わせて進化した眼鏡の歴史は古く、日本で生産されるようになってからもその基本構造は変わっていません。つまり基本構造は欧州人に合わせて進化したままであり、扁平で幅広な日本人の顔には完全にマッチしていないといえます。
 日本人の顔型にあった機能を求め、その基本構造から洗い直し、その結果、幅広な顔型に対応するための、頭部を抱え込むテンプルの形状。そして形状を保持しつつ、フレキシビリティを実現するためにフロント部へバネ部を配した多層構造「ミルフィーユ構造」。さらには、テンプルにかかる力をフロントに伝えない「センターホールド構造」が生み出されました。
 企画からアイディアの創出、デザイン、設計から、適材適所な素材選定、細部にわたるきめ細かい仕上げまでを、久米田氏自らが全て管理し、その完成度を高めています。
 また、テレビドラマでも数多く使用されており、そのデザイン性と機能性が広く認められています。

※使用ドラマ 「スクール!」「大切なことはすべて君が教えてくれた」
       「月の恋人」「絶対零度」「まっすぐな男」「曲げられない女」他
※SHU・KUMEDA URL:http://shukumeda.jp/

■トランクショー概要                                           
○トランクショー期間        :2011年5月20日(金)  ~5月31日(火)  
○デザイナー久米田秀逸氏来店日時  :2011年5月20日(金)  13:00~17:00
                      5月21日(土)  13:00~19:00

<本件に関するお問い合わせ先>

■お問い合わせ先
株式会社K2MD
担当:益山・小熊
TEL:  FAX: