株式会社セブンラック(沖縄支社:沖縄県那覇市おもろまち)は、感動の名作を読みながら、英語の勉強もデキる
超便利な「2本立て構成」iBooks『みにくいアヒルの子【原文・和訳付き】』をiBookstoreより配信開始いたしました。

配信開始を記念して期間限定で、配信開始記念キャンペーンを行います。

2013年12月26日(木)  ~1月4日(土)  までの10日間限定で通常価格350円をキャンペーン価格100円にて提供します。

<書籍概要>

タイトル:『みにくいアヒルの子【原文・和訳付き】』
カテゴリ:ブック・フィクション/文学>文芸
リリース:2013年12月26日(木)  
価 格 :通常価格350円(キャンペーン価格100円)

◇iBookstoreリンク
http://bit.ly/1kGWm8A

幼いころから慣れ親しんだ名作なので、英語が苦手な方でも
ストーリーが見えてくる。

繰り返し読んでるうちに、自然と英語に慣れ親しめる!
学習参考書として、英語初心者にもオススメです。

ハンス・クリスチャン・アンデルセンは若い頃から想像力を発揮し、
生涯を通して多くのおとぎ話を発表し続けた。
『裸の王様』『人魚姫』『親指姫』『マッチ売りの少女』などの代表作は
今もなお、子供から大人まで多くの人々に愛され続けています。

ハンス・クリスチャン・アンデルセンの名言「私の一生は一編の童話であった」

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◆あらすじ
アヒルの群の中で、他アヒルと異なった姿のひなが生まれた。
アヒルの親は、七面鳥のひなかもしれないと思う。
周りのアヒルから、あまりに辛く当たられることに耐えられなくなったひな鳥は
家族の元から逃げ出すが、他の群れでもやはり醜いといじめられながら一冬を過ごす。
生きることに疲れ切ったひな鳥は、殺してもらおうと白鳥の住む水地に行く。
しかし、いつの間にか大人になっていたひな鳥はそこで初めて、
自分はアヒルではなく美しい白鳥であったことに気付く。
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◆著者略歴
ハンス・クリスチャン・アンデルセン

1805年4月2日  、デンマークのオーデンセに、貧しい靴職人の子として生まれる。
14歳で役者を志してコペンハーゲンに出る。
30歳のとき、イタリア旅行の体験をつづった「即興詩人」を書き、作家として認められる。
その後『おやゆびひめ』『人魚ひめ』『みにくいあひるの子』『はだかの王さま』など多くの童話を書き、
70歳で亡くなるまでに150編あまりの童話を発表。
「童話の王さま」として、世界中の人々に愛されている。


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